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小児の歯の専門家 目良歯科医院

コドモノハノセンモンカ メラシカイイン

TEL
0798-31-3336
アクセス
阪急苦楽園口駅から西へ徒歩17分。または、阪急苦楽園口から阪急バス13番または4番へ乗車、樋之池公園前下車徒歩3分

小児の歯の専門家 目良歯科医院

投稿日時: 2016-07-08 11:40:32 記事カテゴリー │ニュース

赤ちゃんの抱っこの仕方で姿勢が大きく変わる??

子供の姿勢の悪さは大人になっても継続する??!‼︎
原因は赤ちゃんの時の、抱っこにある!?

実は、昔ながらの、おんぶというのは、赤ちゃんの成長に大きく貢献します。

 

抱っこひもは、赤ちゃんの成長に視点をあわせるとあまりいいものとは言いにくいです。

ママと向かい合わせになるので、ママしか見えず首が曲がってしまい、ママに寄り添う体制になります。

そのため、首の後ろの成長が弱まる可能性があります。

キャプチャ

 

 

大人になってからの肩こり。

実は赤ちゃんの時から始まってます。食いしばりによる頭痛も。。

 

では、なにがいいのか?

それは、おんぶ

赤ちゃんの視野もひろがり、ママと同じ目線で見ることにより、刺激が与えられ意欲を引き出しやすい態勢です。

首を起こそうとするので、首の後ろの発達も促します

 

お母さんの肌や、髪の毛を触りながらの生活で、情緒の安定

 

残念なこに、むかしのようなおんぶが減ってきているのは、

物騒な世の中なので、お母さんの視界にあかちゃんがいないと心配という方が多いようです。

ビジュアル的にも少しダサいと感じる方も。。。

 

でも、あかちゃんのために可能な時は、おんぶをしてあげてくださいね

 

 

 

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目良歯科医院

 

〒662-0084 兵庫県西宮市樋之池町27-69

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Email: meradental@i.softbank.jp

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<<診療時間>>

水・木・金・土

午前/10:00〜12:00  午後/14:00〜18:00

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